【完全マニュアル】場面に応じた女性の気分を上げる会話術【初対面】

男磨き

女性との初デートが決まり期待にアソコを膨らませワクワクが止まらない男性。そんな男性がふと我に返って悩むことは【初めて会う女性と何を話していいかわからない~】じゃないでしょうか。

いざ女性を目の前にすると緊張しちゃうし、やっぱ俺ってダメなんだろうか…

なんて落ち込む必要は全くありません!

以前の私もそうでしたが、経験の浅い男性に「初対面の女性と気の利いたトークで楽しく会話しろ」なんてできるはずもありませんからね。

このタイトルの最初にも【完全マニュアル】と付いていますが、会話というのは相手女性がいてこそ成り立つものです。

そういった点で見ても完全にマニュアル化できるというものではないのです。その女性の「性格」や「場面」「タイミング」「空気感」によっても目指すべき会話というものが変わってきます。

今回ご紹介しているすべての会話術は、そんな理想とする会話術に入りやすかったり、スムーズに会話の流れにつながっていくような【会話のキッカケ】のようなモノとなっています。

とりあえずこの基本ベースをマスターさえしておけば、女性の気分を害することなくその場をつなげることができます。

あなたがどんなに会話ベタでも、「話が噛み合わなくて女性のテンションが下がってしまい解散してしまう」ということは避けることができる内容となっています。

ちなみに今回ご紹介する内容は出会系マッチングアプリで知り合った女性】との初対面デートでの会話術にフォーカスしています。

とはいえ、その他の女性(職場や紹介で知り合った女性)との会話にも応用できる部分があると思うので是非参考にしてみてください。

ちなみに出会ってすぐに(お店に行かないで)ホテルに直行できる女性の見分け方【「お腹空いている?」の質問に「ぜんぜん減っていない…」の回答が来た時】です。私も過去に数人しかいませんでしたが、食事とかはいいからとりあえずホテルへ行きたいという女性も確かにおられます。この回答が出た時はガッツポーズで、「ではホテル行きましょうか」でいいと思います。

 

本記事のテーマ

【完全マニュアル】場面に応じた女性の気分を上げる会話術【初対面】

この記事を読んでわかること

・女性の気分を悪くさせない会話術
・誰でも簡単にできる基本的な会話ベース
・女性をソノ気にさせる会話の流れ
・私が過去に使った実際の会話の内容
・女性とのデート中に注意するべき会話のポイント

読者の皆様へメッセージ

この記事は女性(初対面)との初デートでどんな会話をしたらいいか不安で夜も眠れない男性に向けて書いています。

その結論から先に言うと、【会話にマニュアルはなく、その相手によって常に変化していくもの】なのです。

これで今回の記事は終了で~す!

となると、「そんなこと言われても、それが出来ないから悩んでるんじゃないか」という声も聞こえてきそうなので、相手に合わせた気の利いたトークに繋がるような基本的な会話の方法をご紹介していきます。

会話のとっかかりさえ引き出すことができれば、あとは「慣れ」や「経験」を積んでいくだけです。

前置きが長くなってしまって申し訳ありませんが、どうしても伝えたいことなのでもう少しだけお付き合いよろしくお願いいたします。

よく「会話で人を楽しませる」といいますが、自分が会話を楽しんでいることこそが本質であり重要なコトではないでしょうか。

楽しそうに会話をしている人を見るとなんだかコチラまで笑顔になってしまうことってありますよね。

この記事を読んでいるあなたが「うまく話せなかったらどうしよう…」「俺の会話ってつまんないのかな?」などと不安になりながら会話をすることなく、心から楽しんで会話ができるようになることを願いつつもこの記事を書いていきます!

【超重要!】会話は楽しむもの。

では初対面の女性とのデートにおいて、場面に応じた適切な会話術をそれぞれ見ていくことにしましょう。

まずは待ち合わせ場所からお店に入るまでのいわばつなぎの会話です。

出会ってお互いを探りながらの緊張状態での会話は、今後の関係性を左右するほど重要で影響していくものとなります。

このタイミングに好印象を残せることこそが最終的なゴールの結果につながります。

それに引き続いて、お店の中での会話です。ホテルへ誘導するという目標に向かってスムーズかつスピーディーに行わなければなりません。

では、それぞれのポイントを順を追って解説していきましょう。

初対面の女性とお店に入るまでに気分を上げる会話術

では女性との待ち合わせに成功したあなたは、スムーズに女性をエスコートしてあげなければいけません。

簡単に言うと、「会話と雰囲気作りで女性の不安を取り除いてあげる」のです。

初めて会った女性との数分間の出会い初めは、会話を途切れさせないことがポイントです。初対面の人と沈黙でいる時間ほど不安で帰りたくなることはありません。

そんな悪魔の時間を少しでも減らせるように次のような会話ネタでつないでみましょう。

初対面の女性に使えるおすすめの会話ネタ

初対面女性への会話ネタ

①「すごく綺麗ですね」「おしゃれでモデルさんみたい」などと、とにかく服装や容姿を褒める
②「今日は来てくれて本当にありがとうね」と来てくれたことに感謝を伝える
③ 天気のことを話す
④「このあたりはよく来ますか」「普段はどの辺で遊んだりしますか」などと土地ネタに関すること
⑤お店に入る前に好き嫌い(食べ物)やお酒について探りを入れ「あなたに気を使っています」というアピールをする

こんな感じの会話で、待ち合わせの駅前からお店までの5分から10分程度の2人の貴重な時間を違和感なくつなげることができます。

私が過去に行なった実際の会話例

では実際に私がしている会話の例を見ていきましょう。流れで見てもらったほうがイメージしてもらえると思います。

私「あっ、どうも○○さんですか?」
女性「あっ、そうです…初めまして!」
私「こちらこそ初めましてです!いや~今日は本当にありがとうございます。…(笑顔)…じゃあ、行きましょうか。」
女性「あ、はぃ…」

(お店に向かって歩き出す)

私「というか、○○さんってすごい綺麗でびっくりしました。なんか港区のオサレOLさんって感じです~。仕事帰りの美人OL さんでTVインタビューされてそう。。」
女性「え~、全然そんなことないですよ。うまいなぁ~、いつもそんなコト言ってるんでしょう~」

(と言いつつも女性は笑顔で掴みはバッチリ)

私「いや、でもマジでおしゃれですよ。そのカバンとか靴とかすごいポイントになってて素敵です。モデルさんみたい…もしかしてそっち関係のお仕事とかですか??」
女性「あっ、いや、そういうわけじゃないんですけど。。」
私「そうなんですね…いやでもホントにおしゃれですよ~。あっ、○○さんって食べ物で何か苦手なものとかありますか?まずは軽くお食事でもしてお話でもしようかなと思っていますけど。てゆうかお腹空いてます?」
女性「えっ~と、苦手なものは特にないです、ありがとうございます。そこそこ空いてるかなって感じです。」
私「よかった、了解です。好き嫌いがない女性って最高です!すぐ近くの居酒屋さんを予約しているんですがよろしいですか?ごく普通のチェーン店の居酒屋さんなんですけどね…」
女性「あっ、全然大丈夫です。」

(信号待ちなどお店に着くまでの数分間)

私「いやぁ~、しかし今日は暑いですね…都内は32度もあるみたいですよ。○○さんは熱中症とか大丈夫ですか?ちゃんと水分と塩分取ってます?」
女性「いやぁ~、ホントに暑いですよね、ヤバイ。大丈夫ですけどダルくてやる気が起きないんですよね」
私「わかる~。できればエアコンの効いた家から出たくないって感じですもんね。YouTube とか Netflix とか見てれば永遠に過ごせますもんね。」
女性「ですよね~、YouTube とか気がついたら1日終わっちゃってますもんっ!」
私「そうそう、あれは人間をダメにします…」

どうでしょうか、こんな感じで気がつけば目的地に着いていると言った感じです。

天気の話題から女性のライフスタイルを探ってみよう

上の例文は、私がある女性と居酒屋さんへ向かって歩いている時の会話です。

何気ない会話の中にもスムーズかつソフトに女性の趣味やライフスタイルを探っていることがわかります。

具体的には、誰にでも共通している「天気の話題」から女性の趣味やライフスタイルを聞き出すことに成功しています

女性はインドア派なのかそれともアウトドア派なのかも分かりますし、性格的に積極的か消極的かもなんとなくは掴めるかもしれません。

この時の話題を忘れずにチェックしておくことで、お店に着いたときの話題作りにも活かせます。

「そういえば YouTube の○○とか面白いよね~」と、お気に入り YouTuber やオモシロ YouTube の話題で盛り上がることもできます。

コツとしては、何気ない会話から質問したり共感を求めるような話題が会話を広げられるようになります。

女性の承認欲求を刺激する(とにかくほめる)

女性とのデートでは定番の会話術になりますが「とにかく褒める」というものです。
>>9割の男性が間違っている女性へのほめ方。

会ってすぐのタイミングで相手を褒めるのは、周りから見れば「ベタ」すぎで「下心」がダダ漏れなので「はいっ、でた~」って感じですが、言われている本人にしてみれば意外と素直に嬉しかったりするものです。

ほめられて怒る女性はいません。

「ほめられた女性は例外なく気分が上がる」生き物です。しかも出会い系マッチングアプリにやって来る女性は、リアルな生活において満足していないことが多くほめられたり承認欲求を満たしたい女性が圧倒的に多いのです。

女性をほめるタイミング

女性をほめるタイミングは、ほめる内容よりも圧倒的に重要な部分です。結論から言うと「女性をほめる最もベストなタイミングは出会ってすぐ」です。

出会ってすぐにほめる!

私が感じた最も効果的なタイミングは、2人が出会って「初めまして」の簡単な挨拶を済ませた後に2人でお店へ向かおうと歩き出したタイミングです。

女性を褒めるタイミングは、後になればなるほど「違和感」と「下心」を感じさせてしまい逆効果になってしまいます。

例えば、「出会ってすぐにキレイですね」というのと「ラブホテルへ向かっている最中にキレイですね」と言うのでは女性の受け取り方が全く変わってきます。

なぜそのタイミング?明らかに下心から来る褒め言葉でしょう?などと素直に受け取ってもらえなくなってしまいます。

女性をほめる時のポイント

女性を褒める時のワンポイントアドバイスです。外見や容姿をほめるのも効果的ではありますが、それよりも圧倒的に女性が喜んでくれるほめ方は、女性のファッションを具体的に褒めてあげるということです 。

男性に例えてみると、ただ単純に容姿を褒められるよりも「○○君って人よりも鋭い見方ができて何でもすぐに解決できそう~」などと内面を褒められた方が「自尊心」を満たすことができて嬉しくなりませんか。

女性のファッションも男性のそれと同じ効果をもたらします。

女性はセンスや内面をほめられると、女の子の自尊心やプライドを満たしてあげることができるのです。

カバンや靴、アクセサリーなどを褒めてあげるのがおすすめです。

いきなりスカートやボトムス、髪の毛やスタイルのことを褒めるのは初対面の女性には向いていない部分なので注意が必要かもしれません。

ほめ方がいまいちわからないという男性は「すごくおしゃれ・デザインが可愛い」この2つのワードさえ言っておけば問題ありません。

初対面の女性とお店に到着してからの会話術

では今度は2人がお店に到着して個室に入ってからしていきたい会話術を紹介していきます。

先ほどもご紹介したように基本的な部分は変わらず、「共通の話題」から徐々に女性自身の話を聞き出して深掘りしていくという流れでオッケーです。

いくつか使えそうなテクニック的なテンプレートも合わせてご紹介しておきます。

お店(居酒屋)では常に女性に気を使う

お店に着いたら注文をして女性の気分を上げて、さっさとホテルに行こうとする男性は大体が失敗に終わります。

やるべきことはその通りで間違ってはいないのですが、それに加えて女性に気を使うという下準備が絶対に必要になります。

具体的には「上着かけるよ~」と言いながら女性の上着をハンガーにかけてあげたり、エレベーターに乗るときは男性が最初に乗り込んで降りる時は女性を先にエスコートしてあげる。ドアを開けて先に女性をお店に入れてあげるなどの「レディーファースト」をさりげなく行うことで女性の気分がどんどんと高まっていきます。

「気を使ってあげる」「言葉をかけてあげる」という行為に女性は「私のことを大事に扱ってくれる」と安心してくれるのです。

お店(居酒屋)で使えるおすすめ会話術【つかみはオッケー!】

では具体的に店内で使えるおすすめの会話テクニックをご紹介していきます。会話テクニックと言っても専門的なことじゃなくて、私が普段使っているような内容なので参考にしていただければと思います。

とはいえこの2つのテクニックはどんな女性でも笑顔になりその場が和む鉄板パターンなので使ってみるのもいいかもしれませんよ。

ちなみに今からご紹介するこの2つは、普通の一般的なデートにはあまり効果が期待できません。今回のように出会い系サイト(アダルト限定)で出会った女性とのデートという場合に限りです。

アダルト目的で出会う男女という場合ならではのテクニックとなっています。

あえてかしこまってみる

服やコートをハンガーにかけて注文を済ませ、ちょっと一息といったタイミングでおもむろに正座します。そしてすかさず、

「ええっと、それでは改めまして○○です。○○様のご趣味はどういったものでしょうか??」

とあえてかしこまってお見合い風にそしてコントっぽく質問してみます。

慣れてない男性は恥ずかしいかもしれませんが、これくらい男性が先頭に立ってピエロに徹することで女性は自分自身の殻を破って「女の素の部分」を見せてくれるようになっていきます。

お笑いなどで「つかみ」が大事と言いますが、はじめに少しでも笑いがあれば後の雰囲気がだいぶ和やかになるので男性の方は少々恥ずかしいとは思いますが頑張ってみる価値はあると思います。

いきなりド直球

先ほどのモノとは逆にド直球すぎる質問を投げかけてみるという少々強引なやり方です。

これはどんな女性にも当てはまるというわけではなく女性のタイプを見極めなければいけません。明るくてノリが良さそうな女性が好ましく、お店に着くまでの会話でこちらの質問に対する回答に時間がかかるような女性には向いていませんのでお気をつけを。

明るくてノリがよさそうな女の子に限る

ではその強引な質問とは「で、○○ちゃん の好きな体位は?性感帯は?」といきなりド下ネタを放り込むやり方です。

いきなりの質問に戸惑う女性もいるかもしれませんが、そんな時は「いきなりすぎた?」などフォローを入れればその場がエロの要素を残しつつもカジュアルな雰囲気を築くことができます

どちらにせよ1番やってはいけないコトが、陰湿で暗いイメージの雰囲気だけは残してはいけません。

少しくらい女の子から「馬鹿だなあ~」と思われるぐらいでちょうどいいのです。

いまの時代にキザな感じでクールに決めている男性をかっこいいと思う女性は1人もいないと思ったほうが身のためです。

居酒屋での会話の流れ

さて今度は店内での会話の流れについてです。何度も言っていますが、お店に入ってからはダラダラと食事をしたりおしゃべりをしている暇はありません。

少なくとも1時間程度の滞在時間でホテルに行く行動をとるべきです。

その中で30分は下ネタなしの会話、そして最後の後半で徐々にエロトークへと進めていくのです。最初の30分間は「休日は何してるの?」「最近のテレビや芸能界の話」など、ゆる~い内容で構いません。

・店内の滞在時間→1時間程度
・前半(ゆるフワトーク)→30分
・後半(エロトーク)→30分

後半から徐々にエンジンをかけていくというイメージです。

【前半】
・休みの日は何してる?
・仕事について(深堀りしすぎない)
・趣味や好きなテレビ・芸能人
【後半】
・好きなタイプ
・性に関する悩み
・出会い系サイトについて

初対面女性とのデート会話で注意するべきポイント

では最後に初対面の女性とお店で話すときに注意するべきポイントを見ていきましょう。

基本的にその女性のタイプやあなたのキャラによっても「NGワード」やその判断のラインは変わるので基本ベースとして捉えていただければと思います。

個人情報に関する話は深掘りしてはいけない

基本的に出会い系で知り合う女性は、個人的な情報を知られたくないという人が圧倒的に多く、それらを深掘りして聞いてくる男性に異常な警戒心を抱いてしまいます。

休みの日は何してるの?

近くの公園でお散歩している

どこの公園?どんな公園?

などと個人情報が連想される情報を聞くのは絶対に「NG」です。

女性が住んでいる地域や最寄り駅などがバレてしまうと不安になってしまいます。女性の方から言ってくる場合以外は広げる必要はありません。

あくまで出会い系アダルトで知り合う男女は「秘密の関係」だと私は思っています。

その関係だからこそできる行為というものがあるのです。そしてその逆にその関係だからこそ守らなければいけないプライバシーというモノも存在するのです。

下ネタトークが苦手な男性は無理をしない

デートの後半は「下ネタトークで一気にたたみ掛ける!」とご紹介しましたが、恋愛経験の少ない男性にとって女性と下ネタトークで盛り上がるというのは至難のワザだと思います。

そんな男性が無理をしてマニュアルだからと下ネタを繰り広げても、不慣れな所作を女性は絶対に感付きます。

「こいつ急にキョドり出したけど大丈夫かな?なんかの本でも読んでるマニュアル君なのか?童貞か?」

と女性のテンションがマイナスまで下降してしまいます。

わざわざ女性に不信感を抱かせる必要もありませんので、出来そうにないなら無理して下ネタをする必要はありません。

確かに下ネタを織り交ぜて笑いながら楽しく会話できたほうが、「セックスができる確率」は圧倒的に高くはなります。

しかし、あなたのキャラに会っていないのに無理矢理に下ネタを絞り出しても女性に気持ち悪るがられるだけです。

「じゃあどうすればいいのよ~」と混乱してしまうかもしれません。

過去の私も下ネタなんてバンバン言えるキャラじゃなかったので胸を張って言えたものではありませんが、理想とする結論は、「緊張せずに下ネタを加えながら楽しく女性と会話できる男になっていこう!」ということです。

いきなりは無理かもしれませんが、個々の目標を見据えつつも「努力」と「経験」を積むことが1番の近道だと私は確信しています。「自分がこうなりたい」という目標を立てて、それに向かって行く以外に理想を手に入れることなんてありえないのです。

そんな男性に少しでもアドバイスと言うか下ネタトークが楽になるとっかかりがあります。

それは「パートナーがいる女性の性の悩みを聞いてあげる」 ということです。

彼氏や旦那さんがいる女性が出会い系を使っているのは、かなりの確率で「パートナーに性の不満がある」場合が多いからです。

・前戯をしてくれない
・ク○ニをしてくれたことがない
・パートナーが早すぎて物足りない
・既にセックスレスが続いている

などの悩みがほとんどです。

これらの悩みに関しては「それは確かにツラいですね…」の共感でOKです。間違っても「しばらくは一緒にお風呂に入らないとか…」「セクシーなランジェリーで気分を変えてみる」などのマジ解決はしないでください。

あくまで「性の悩みをこの男性が解決してくれるかもしれない」と思わせなければいけないのですから。

「私の性の悩み」を解決してくれそう=エロスイッチが入る

出会い系サイト(アダルト)で知り合う男女は、すでに根底の部分で目的が一致しているのです。

私の経験から、女性とホテルにゴールインできるかは【マイナスポイントをいかに加算させないか】というイメージです。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました