出会系アプリのちょいギャルを飲み友からヤリ友にするアプローチ方法

体験談

 

出会い系アプリを使ってギャルと遊びたい人「ギャルって元気で楽しそうで一緒に遊ぶと絶対に面白そう。しかも露出が多い服装、ミニスカートや胸元を見せてるセクシーな子も多いし、なによりエッチな女の子が多そうなイメージがある。そんなエロかわいいギャルと遊んでエッチがしたいなぁ~。そんな方法があるのなら具体的なやり方が知りたいです。」

 

そんなエッチな男性の悩みを解決します。

 

この記事のテーマ

出会系アプリで出会う「ちょいギャル」を飲み友からヤリ友にする方法

 

この記事の信憑性

実は、わたしもかなりのギャル好きなんです、ちなみに黒ギャルも白ギャルも両方大好きです。あのエッチなノリとセクシーな服装が大好きなんです。アダルトビデオでもけっこうギャルものを見てしまいます(関係ないか…)。

 

そんな私が出会い系アプリで知り合ったギャルと出会ってセックスした経験を元に「ギャルとヤレる」方法を細かく解説していきます。

 

この記事でわかること

・ギャルとのデートで服装はかなり重要
・ギャル飲みはとにかく楽しむ楽しませる
・お酒の量とタイミングは気をつける
・ギャルには男らしさ(オス)を出す
・下準備を済ませればあとは流れでイケる
・ギャル女性と飲みからヤるまでの体験談

 

読者のみんなへメッセージ

この記事は、ギャルが好きだけど出会う機会がない、とかギャルとどんな風に遊んだらいいか分からないという男性へ向けて書いています。

 

この記事を読んでいただくことで、「ギャルとの出会い方や初めてギャルと遊ぶ方の効果的な方法、エロギャルを飲み友からヤリ友にするやり方」などがイメージできるようになると思います。

 

いつもはアダルトビデオの中でしか見られなかった「エッチなギャル」とイヤらしいプレイをするためにも、ギャルの性質やアプローチ方法を知っておくことが大事です。

 

普通の女性?とは性質やアプローチ方法が異なるギャルには、その対策さえしっかり押さえれば、たとえ非モテ男子でも成功できると私は思っています。むしろギャルの方が簡単かもしれません。

 

基本的に後腐れのない関係で、スポーツのようなセックスライフが送れるギャル。そんな異文化である禁断の世界に迫ります!

 

それではさっそく見ていきましょう。

 

 

出会系アプリのギャルを飲み友からヤリ友にするアプローチ方法(ギャルを知る)

 

まずはギャルの性質を把握しておく必要があります。一般的なギャルのイメージって「明るい」「バカ」「ノリがいい」「エッチ」「サバサバしてる」「常識がない」だと思います。

 

しかし、わたしの経験からは少し違っているなと思う点もいくつかあるので先に紹介しておきます。なぜなら私の学生時代や社会人になりたての時はわりと「ギャルっぽい女の子」と普通に遊んでいた経験があるからです。(出会い系以外で)

 

・意外と繊細
・心が優しい
・エッチで情熱的
・素直な女の子が多い

 

もちろん一般常識を知らなかったり、おバカさんも多いのは事実なんですが、素直で正直な子が多かったりします。

 

あと、感情的な子が多いのでハマればメチャクチャ良い思いができるんですが、気分を損ねさせたり怒らせてしまうと面倒なことになりますね。

 

とにもかくにも「元気な女の子」なので一緒に遊んで楽しいことは間違いないですね(ベッドの上でも)。

 

出会系アプリのギャルを飲み友からヤリ友にするアプローチ方法(具体例)

 

それではさっそく、ギャルを飲み友からヤリ友にする具体的なアプローチ方法を見ていきましょう。私の経験上で難易度の低いものから順を追って見て行きましょう。

 

・服装はかなり重要
・とにかく楽しむ楽しませる
・お酒の量とタイミング
・男らしさ(オス)を出す
・下準備を済ませればあとは流れで…

 

服装はかなり重要

 

ギャルは基本的にファッションには敏感でおしゃれが大好きです。いわゆる「ダサイ」男には興味がありません。とはいっても全身ブランドの高価な服装をすれば良いってものでもありません。

 

全身を暗いイメージの服装(黒や紺)でまとめたり、オタクちっくなネルシャツやシャツをズボン・インするとかです。清潔感のある服装で、明るい系であれば問題ありません。

 

ただし、「ファッションセンターしまむら」「ジーンズメイト」やスーパーなどで売られている服装は止めておいたほうが無難です。安くで済ませたい人は、ユニクロなどがおすすめです。

 

出会っていきなりギャルのテンションを下げないためにも、最低限の身だしなみは必要です。ヒゲや髪の毛はキレイに整っていれば問題ないです。男性のアクセサリーに関しても詳しくない人は無理して付けるくらいなら無いほうがいいですね。

 

 

とにかく楽しむ楽しませる

 

出会い系アプリで知り合うようなギャルは、基本的に「楽しみたい」の目的だけなんです。それはセックスだけの話ではなくて、単純な遊び(飲み、カラオケ)に関してもです。

 

「女性を楽しませるのなんてうまくできないよ~ましてギャルなんて…」と思ってしまう男性も多いのではないでしょうか。でも大丈夫!今回のテーマであるギャルを楽しませる簡単な方法は「自分が楽しむコト」なんです。

 

「そんなコト言われても緊張もするしうまくできないよ~」って思っちゃうようなダメんズにもできるくらい簡単で初歩的な方法です。

 

出会い系アプリで知り合ってまず食事に行くことになると思いますが、とにかく自分が楽しむことなんです。

 

お酒の力を借りてもいいので「よく笑い」「笑顔で会話する」ことなんです。さきほども言いましたが、ギャルって意外と素直な子が多くて相手が楽しそうにしていると「なんだか私も楽しくなっちゃう~」的な女の子が多いんです。

 

だから無理して面白いコトを言おうとかしなくていいので、ギャルが言うコトに少しだけ過剰に反応してみるとか、爽やかな笑顔で笑ってあげるなどをするだけで楽しんでくれるはずです。

 

・自分が楽しむ
・ちょい過剰な反応
・笑顔で会話
・良く笑って楽しい雰囲気作り

 

お酒の量とタイミングは大事

 

ただの飲み友からヤリ友に進むにはやはり「お酒の力」は必要不可欠になってきます。その量やタイミングも間違うと私のように大失敗してしまいます。その話は記事後半で…

 

やはりお酒がはいってくると、ギャルもだんだんとガードがゆるくなってきてエッチな雰囲気になりやくすなってきます。ここで問題なのは「ギャルがエッチな気分になるまで飲んでくれるかどうか」なんです。

 

よほどのバカじゃない限りはギャルも、「これ以上飲むとヤバイな」と思いながらアルコールを調節してきます。そのガードを取っ払う必要があるのです。

 

わたしが実践している具体的な方法は、「ゲーム感覚で一気飲み」「飲みやすいお酒を勧める」「会話が盛り上がったときにお酒を注ぐ」「食事が美味しい店を選ぶ」です。

 

・ゲーム感覚で一気飲み
・飲みやすいお酒を勧める
・食事が美味しい店を選ぶ
・会話が盛り上がったときにお酒を注ぐ

 

会話や盛り上げることに自信がある人は、なにかお題を与えて負けたら一気飲みもいいでしょう。あとは、会話が盛り上がっている時に笑いながら自然にお酒を注ぐのです、平常時にお酒を注ぐと「こいつ酔わせてヤルつもりだな」と勘ぐられてしまいます。

 

会話にあまり自信がない人は、「食べ物が美味しい店」をあらかじめ選んだり「飲みやすくて美味しいお酒(カクテル系)」を調べて進めてあげるとかがいいです。

 

なんにせよ、楽しい雰囲気にすることができれば食事もお酒も進みます!「この人とだったらいいかも~」とギャルが感じた時点でお酒のリミッターが外れます。

 

男らしさ(オス)を出す

 

これはかなり上級者向けなんですが、これさえできればだいたいのギャルは落ちます。「男らしさ(オス)を感じさせる」ということです。

 

女性はギャルに限らず、男性のオスの部分を感じたときに「抱かれたい…」と思うのです。つまり男を感じさせるのです。

 

具体的なことで言えば、「至近距離(顔を近づけて)で堂々と会話する」「軽いチュウやキスをいきなりする」「手をつなぐ」「軽い説教やマウントとって威圧する」などです。

 

言わずもがな、頻繁にやるとただのイタい奴になってしまうので要所要所のタイミングに挟んでいきましょう。

 

それがハマれば直ぐにわかります。ギャルの表情が飲み友の顔から女の顔に変わりますから。

 

下準備を済ませればあとは流れで…

 

いままで4つのことを順番に解説してきましたが、この順番どおりに進めていくことができたならかなりの高確率でギャルを落とすことができます。さぁ~、ゴールまではあと少し!

 

ここでよくある、経験の浅い男子が困ることに「ホテルの誘い方がよくわかりません」「変なコト言って断られたらショック…」があります。

 

じつは女性をホテルに誘うこと自体はそんなに難しことではないんです。誘うまでにあなたが何をしてきたかの方が断然重要なコトなんですから。簡単に言えばこうです。

 

・OK→その場にいる女性を楽しませて自分も楽しむ、その気にさせてからホテルに誘う
・NG→ホテルのコトばかりが気になり女性をないがしろにしてからどんな良い言葉で誘っても意味がない

 

ホテルに行くまでに、女性と凄く盛り上がりお酒もイイ感じに入ってお互いにエロエロムードなら「ホテル行こうよ」「エッチしたい」「行こっか」などのドストレートな誘いで充分です。(おどおどせずに堂々と)

 

もうお分かりですよね、逆のパターンではどんなにカッコイイ言葉で誘っても断られます

 

 

出会系アプリのちょいギャルを飲み友からヤリ友にした体験談

 

最後に実際に私が経験したギャルとの失敗談と成功体験の両方を紹介します。これからギャルとの出会いを求められている方の参考にしていただければと思います。

 

 

出会系アプリで知り合ったギャルを飲みに誘った結果(失敗)

 

出会い系アプリで数十回のやり取りを経て念願のライン交換を果たせた私は、彼女を食事に誘いました。夕方からのデートだったのでもちろんその日に決めるつもりでした。

 

アプリ内の会話からあるていどのギャル系とは分かっていました。当日の待ち合わせ(新宿歌舞伎町)で出会った彼女は小柄ないわゆる黒ギャルでした。ピチピチのタイトなズボンにミニの可愛いワンピといういかにもエロそうな女の子でした。顔はふつうでスタイルはちょい痩せすぎって感じでした。

 

出会ってあらかじめ調べておいた洋風居酒屋に行き美味しい食事やお酒をガンガン注文しまくりました。もちろんギャル様に酔っていただくためです!

 

彼女のノリもよく会話も大盛り上がりで2人の距離もだいぶ近くなっていました、カウンターだったので肩と肩が触れ合ったり太ももを触ってきたりかなりイイかんじ~。

 

これはイケるとラストスパートをかけるつもりでガンガンお酒を飲みました。彼女もつられて飲んでくれています、すると途中から「アレっおかしいぞっ!なんかヘンだな」。

 

そうなんです、あんだけ飲んでいたにもかかわらず彼女は1ミリも酔っていませんでした(少なくとも私にはそう見えた)。彼女を酔わすためにガンガン飲んでいた私はもうヘロヘロです、恥ずかしいコトにそこからの記憶があまりありません…

 

忘れもしません、朝の鳥のチュンチュンという平和な音で目が覚めた私は、どこか知らないベッドで横になっていたのです。そうなんです!そのギャルの家に泊めてもらっていたのです。もう恥ずかしいやら酒で気持ち悪いやらで「ゴメン、やっちまった」を連発していました。

 

もちろんその子とはなにもなく、「またねぇ~」という言葉が最後となりました。起きてからその子に「お酒強いね~」って聞いたら実家がスナックらしくて子供のころからお酒は飲みまくっていたそうです。みなさん気をつけましょうね!

 

出会系アプリで知り合ったギャルを飲みに誘った結果(成功)

 

さあさぁこのままでは終われませんので、気を取り直して今度はギャルとのいやらしい成功体験をお話しますね。ティッシュ片手に準備しとけよぉ~~~~~。

 

その子とも出会い系アプリで知り合いわりと早い段階でデートの約束を取り付けられました。(3週間くらい)スペックはこんな感じです(細かい数字は私の予想です)。

 

・25歳
・白ギャル
・Eカップ
・ちょいぽちゃ
・顔はふつう(ネコ顔)
・158センチ55キロ
・ロングクリクリうち巻きヘアー

 

当日の服装は白のタイトなパンツに肩出しの大きめニット系というセクシー系でした。吉祥寺で待ち合わせた時間はお昼の3時という微妙な時間でした。

 

時間が時間だったので、井の頭公園でお話してボートなんかも乗っちゃいました。彼女の性格は明るくサバサバしてる感じで、まるで恋人同士のデートみたいでとても楽しかったです。

 

ネイリストだという彼女は「次の日はお休み」という情報にテンションはぶち上がり!「これはもしやっ!」と便所でガッツポーズしたのを思い出します。

 

夜ご飯は食事が充実してるバーみたいなところに行きました。女性を落とす時はお決まりのカウンター席に座り、誰が見ても完全に恋人同士の雰囲気です。

 

彼女は、酔うのが早いけれどお酒は大好きという神スペックが功を奏して表情は完全にエロエロモード全快。定員さんを気にしつつもキスを何度も交わすほどに…

 

我慢できなくなった私は「そろそろ行こっか」とバーを後にします。手をつないだ2人の頭は完全にエッチなことがしたくてしょうがないカンジでした。

 

ギャル「どこ行くの~」
私「ホテル行こう」
ギャル「もうぉ~」
ギャル「いいよぉ…」

 

なんの問題もなくホテルへ直行!ほろ酔いの2人はホテルに入るなりシャワーも浴びずに濃厚なキス。キスってある意味セックスよりも感じますよね。

 

ギャルの可愛い声が漏れたかと思うと、わたしのアソコを触り始め優しくズボンを脱がしてくれてそのままフェラしてくれました。慣れているのでしょう、メチャクチャ気持ちよかったです。

 

興奮度がマックスの私は、彼女の服を脱がして乳首やアソコを攻めまくり口や手を使い彼女の感じている表情と声でまたまた興奮するのでした…

 

「私も舐めたい…」という甘えた声からシックスナインの状態へ、イヤらしい音と彼女のあえぎ声が交じり合う中で幸せな時間が過ぎてゆきます。

 

私の性格の悪さからだいたい自分から「入れたい」とは言いません。女性から言わせたいのです、このキモチ分かってくれます??

 

そのときも「もう我慢できない…入れていぃ?」という言葉から彼女が上になってクライマックスへ。(ゴムはちゃんとつけてます)

 

彼女の腰が前後運動から上下に変わった瞬間に私も下から突き上げると、大きな声とともに彼女はビクビクと痙攣してしまいました。

 

そのまましばらく抱き合った2人は、汗ばんだ顔を近づけてゆっくりと濃厚なキスを再び始めます。そして、バックからの正常位でフィニッシュを決めた私に可愛い声と笑顔で彼女はこう言いました

 

「すごくキモチよかったよ!」

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました