出会い系アプリで知り合った女性にAVみたいなフェラしてもらった話

体験談

 

電話なってるよ

あっ、彼氏からだっ!

げっ、マジっ!やべぇ~ヤツ…

どしたの?いま友達の家にいるよ

(うわっ出たよ、ぜってぇ~声出せないな…)

 

女性「モソモソ、カチャカチャ。スサッ~……」

 

えっ、マジか?このタイミングでやる?!

ううん、大丈夫だよっ。ジュル、チュチュチュル…

(この子、超エロいんですけど~。めちゃめちゃ興奮するんですけど~)

 

 

どうも、企画モノのエロ動画が大好きな私の体験談です。出会い系アプリで知り合った女性とAVのような経験をしたお話です。

 

よくこの手の記事で、女の子の写真やプレイ中の写真などを載せているのを見かけますがアレどうやって撮ってるんでしょうか?女性のほうも絶対に写真なんて撮られたくないでしょうし、無理やり撮ると雰囲気もぶち壊しだし、ぶち切れる子も絶対いると思うんだけど。

 

ってことでこの時の写真はありません。(それが普通だと思うよ)できるだけイメージがふくらみやすいように細かく思い出しながら書いていきますね。

 

ちなみに今回の主人公の女性はひとみちゃん(仮名)としましょう。ひとみちゃんのプロフィールはこんな感じです。(私の体感です)

 

エロ可愛いひとみちゃんのスペック

・25歳
・彼氏もち
・甘えん坊
・体重52キロ
・身長158センチ
・バストCカップ
・紺野 ぶるま似
・元気で明るいタイプ
・サービス精神ハンパない

 

ちなみにお笑い芸人の「紺野 ぶるま」ってみなさんどうですか、私的にはぜんぜん可愛いと思うのですが。そんな紺野 ぶるま似のひとみちゃんはエロくて可愛くて、とうぜん大当たりでした!

 

そんなエッチな夜のお話をさっそく見ていきましょう。

 

 

出会い系アプリで知り合った女性にAVみたいなフェラしてもらった話

ひとみちゃんとは出会い系アプリで知り合いました。アプリ内で何度もやり取りを交わして念願の「ライン交換」に成功!それから毎日ラインでのやりとりを交わして、2週間くらいでデートの約束を取り付けることに成功したんです。

 

OLだと言うひとみちゃんは、毎日が忙しくてストレスが貯まりまくっていると言っていました。なんかひとみちゃんも早く会いたいような雰囲気を出していましたね。

 

昼間は用事があるということだったので、18時から待ち合わせ。都内の有名な駅の待ち合わせ場所で合流した2人は、定番のちょいオシャレ洋風居酒屋へ行きました。

 

明るくてノリのいいひとみちゃんとは直ぐに仲良くなりました。笑いのツボも同じで会話も大盛り上がり。お酒の力を借りてふたりの距離はどんどんと近くなっていったのです。

 

居酒屋さんでのフライング行為?!

 

カウンター席で飲んでいた2人の距離感は近く、ことあるごとに身体と身体が触れ合うようなノリになっていました。肩どうしが触れ合ったり、たまに私の太ももをさわってくるひとみちゃんに大きな可能性を感じていました。

 

冗談で私に寄りかかってきたり、顔をわざと近づけてきたりと、もう誘ってる感がハンパないのです。

 

女性に恥をかかせてはいけないと思い、会話が盛り上がってふたりの顔が近くなった時に軽いキスをしました。キスというかチュウですね。

 

するとひとみちゃんは一気に女性の顔になり、とつぜん色気のあるエッチな顔になったのです。

 

自然な流れでディープなキスをしたふたりはもう興奮度マックスです。ひとみちゃんはノリノリで舌を絡ませてきますが、さすがに人通りのある店内を気にするあまり私のほうから離れてしまいました。

 

その直後の顔は今でも忘れられません。もっと欲しそうに甘える色気たっぷりの表情なんです。もうわたしは完全にノックダウンです。

 

ひとみちゃんが欲しいのは「お酒」でも「おいしい食事」でもないことははっきりわかりました。

 

「2件目いこうか」

 

ふたりの目的は完全に一致していました。そこからそう遠くないラブホへ直行したのです。

 

エロ可愛い女性とのアダルトな夜

 

ほろ酔いの2人が手をつなぎながらホテルに着いたのはおそらく21時ごろだったと思います。ホテルに入ると数秒で濃厚なキスが始まります。抱き合いながらのキスほど気持ちの良いものはないですよね。ひとみちゃんもその快感から声が漏れていました。

 

積極的なひとみちゃんはそのまま私をベッドに押し倒します。彼女が上になってさらに濃厚なキスをしていると突然、彼女のスマホが鳴ったのです。

 

それを見たひとみちゃんは「あっ、彼氏だ」。

 

正直、出会い系アプリで出会う女性に彼氏がいようがいまいがどちらでもいいのですが、単純に「彼氏いたんだ~」そして「タイミング悪すぎ」ですよね。

 

と思っている矢先にひとみちゃんは電話に出たのです。友達の家で飲んでいると言ってました。

 

なんか、ふたりの約束?みたいなコトについて言い合いをしているような感じでした。その光景を下から見ている僕にはなんか不思議な景色でした。

 

「早く電話切らないかな~」と思っていると、ひとみちゃんが電話しながらモソモソ動き始めたのです。わたしのズボンを脱がそうとしているじゃありませんか~、しかも彼氏と喋りながらぁ~。

 

「これはいけませんよぉ~」と思いながらもひとみちゃんの行動に抵抗は一切しないわたし。なんなら腰を浮かして手伝ってあげるくらい。みるみるうちにパンツまで脱がされたわたしはドキドキして待っている状態でした。

 

すると、彼女はスマホを片手にフェラをはじめたのです!

 

返事が中心の会話になっていったひとみちゃんは、その返事の合間あいまでわたしのモノをくわえたりペロペロと舐めてくれるのです。

 

さすがに音には気を使っているようでしたが、どうしてもヘンな音が出てしまった時は何度も「大丈夫だよ」と言っていました。

 

「これって完全にエロビのやつじゃんか~!」と初めてのシチェーションにドキドキと興奮が最高潮にまで達してしまいました。

 

我慢できずにわたしも、電話しながらフェラしている彼女の胸をさわったりしているとよからぬ声が出てしまうみたいで、それを我慢している様子もまたそそられました。

 

そのAVのような行為のなかで彼女が彼氏に言ってたワードが今でも忘れられません。

 

イントネーションがたまに乱れながらの「そんなコトないよ」「大丈夫だよ」「だから平気だってば」「アッ、うんん」などの言葉はもう一生聴けない音だったでしょう。

 

いわばひとみちゃんの彼氏との3Pプレイ、ありがとうございました!

 

5~10分くらいの電話が終わった彼女は満面の笑みでテヘペロです。その可愛さに理性を失った私は彼女の服をすべて脱がして攻めまくります。

 

大きな声で答えてくれる彼女は、わたしの指でイッてくれました。すると彼女はまたまたフェラをしてくれるのです。

 

ひとみちゃんは舐めるのが好きなのか先ほどのフェラよりもさらに激しくてノドの奥にまで入れてくれました。えずきながらも一生懸命に舐めてくれる彼女にさらに興奮。

 

あまりの気持ちよさに目をつぶってしまうくらいでしたね。自分の世界に入っていると、ひとみちゃんの甘えた可愛い声が…

 

「入れてもイイ…」

 

そのまま上になって彼女は自分で私のモノを入れ挿入完了、幸せそうな表情をしてくれていました。ちなみにゴムはしっかり付けていますよ。よほどのことがない限りはコンドームは必ずつけます。

 

わたしが毎回やっているゴムをつける時の丸秘テクはこの記事の最後に紹介しますね。

 

大きな声を出しながら、騎乗位になって上下に激しく動いている彼女を見ながら、「出会い系アプリって神サービスだなぁ~」と感謝です。

 

なぜか急にバックをしたくなったので、うしろから激しく突きまくったら、ひとみちゃんは「ヤバいよぉ…」といいながら2回目の痙攣タイムです。

 

最後はわたしのこだわりでもある正常位、フィニッシュは必ずその女の子の顔を見ながら終わります。あの彼氏との3Pから始まったセックスは、ほんとうにエロくて興奮するものでした。

 

終わったあと、エッチで明るいひとみちゃんは大満足の表情でしたが、また意味深な顔に変わったのです。

 

「もっかいシよっ!」

 

その甘えん坊の表情に負けた私は、気合を入れなおしてひとみちゃんとまた愛し合うのでした。

 

 

女性をがっかりさせないゴムの装着方法

 

わたしがいつも実践している、ゴムをつける時の丸秘テクです。今回のようにノリノリの女の子のケースだと「生でいいよ」と言ってくれる場合もありますが、絶対につけたほうがいいです。いろんな意味で。

 

その時に「生でいいよ」と女の子から言われて「いや、心配だからつけるよ」なんて言うとシラけますよね。その時に、女の子にシラけさせなくて自然にゴムをつける方法です。

 

入れるタイミングになったら、あらかじめ近くに置いておいたゴムを取り出し自分でつけます。

 

その時に重要なのが、「女性をほっておかないコト」。付けている最中も女性をかまってあげるのです。ゴムをつけるのは手を使うわけでさすがに手を使っての愛撫は難しい、なのでキスをするのです。

 

女性とキスをしながらゴムをつけるのです。そうすれば「生でして」とも言われないので良いことづくしです。そのまま挿入して、テンションも下がることなくセックスができるでしょ。

 

けっこう慣れないとスムーズに進まなくて難しいかもしれないので、キスとかはせずに最初はゴムをつけるだけでもいいと思いますよ。ただしのんびりじゃなくてスピーディーに!

 

けっこうゴムを付けてる時の時間ってシラけるもんですから。

 

 

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